風俗に対する本当の気持ち

私は、その時期にもよるのですが、多い時は月に4,5回は風俗店を利用します。

それは、ソープであったり、デリヘルや箱ヘルやホテヘルなどのヘルスであったり、風俗エステやオナクラなどのソフトハンドサービス系だったりと様々です。

仕事のある日でも、休みで家で暇してる様な日でも、その衝動にかられてしまってはもう風俗に行かない訳にはいきません。

だからよく行く時期と、あまり行かない時期があるのかも知れません。

この風俗衝動に駆られた時に抜け出せなくなる大きな理由として、初めて会うその女性がソフト・ハードの差はあれど、エッチな事をしてくれるという点にあります。

普通に考えて初めて会った女性が、自分の性器を触ったり、あるいは全裸になってくれたりなんて考えられません。

風俗ならそれが実現するのです。

私が今日まで生きてこれたのは、紛れもなく風俗のおかげです。

それともう一つ大きな支えが、リトミックをはじめとする音楽です。

気持ちが落ち込んで気分転換したい時、寝る前に心を鎮めたい時、癒されたい時など、その場に音楽を外すことなどありえません。

お酒と音楽、風俗と音楽など、組み合わせは無限大です。

本当に、ありがとうございマッスル!